米 販売・越後柿崎の農家から直接お届け、米山米
越後柿崎 「米山米」
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生産地 柿崎
なんでもあります@柿崎
▼電車
東京から JR上越新幹線・信越線経由 約2時間25分
大阪から JR東海道本線・湖西線・北陸本線経由
約5時間20分
名古屋から JR中央本線・篠ノ井線・信越本線経由
約4時間45分
▼車
東京から 関越・上信越自動車道経由 約4時間10分
大阪から 名神・北陸自動車道経由 約6時間
名古屋から 東名・中央・長野・上信越自動車道経由
約4時間40分
特産品@柿崎
 
【地酒】
柿崎には2つの酒蔵があります。地元農家との契約栽培で作ったお米を丹念に精米し仕込んでいます。我が【柿崎を食べる会】のメンバーのお米も使っていますし、酒蔵で酒を作っているものもいます。
【越の丸茄子】
丸くて大きな茄子。実が柔らかく、みずみずいナスです。首都圏の料亭等にも出荷されている越後上越ならではの特産品です。
【オータムポエム】
新潟県上越地方の冬の特産野菜。アスパラのような甘味があり栄養価も高いです。
干し柿 【干し柿】
一つひとつ皮をむき、軒下に吊るして冷風にさらして渋みを抜き、さらに手もみで果肉を柔らかくする昔ながらの製法です。
新たな特産品になれば!と取り組んでいます。
和希水 【和希水】
平成の名水百選に選ばれた「大出口泉水」と、その水が注ぎ込む棚田で育った酒米「越淡麗」で仕込んだ純米酒。和をもって希望の水を未来へ繋げたいとの思いから命名しました。
soba 【水野の蕎麦】
米山の麓で栽培から製粉、製造し、つなぎに自然薯を贅沢に使った昔ながらの田舎蕎麦。蕎麦粉と自然薯の歯ごたえと、旨味がそのまま味わえます。
大出口泉水仕込み 久比岐 和希水 純米酒  
醸造蔵:頚城酒造株式会社
yokoyamaninjin   【横山人参】
参づくりに適した土壌・気候である東横山地区で60年以上作り続けられています。以前に比べ生産量が減り、最近は数名が栽培し個人販売するのみでした。平成27年度からの新たな活動により、地元の飲食店や学校給食にも使われ始めています。
  KAKIZACKY & HOSHIGACKY   kuroiwadaikon   【黒岩大根】
辛みが強く小ぶりで黒い。イタリア料理などではかなりポピュラーな食材らしく、JAの指導を受け試験的に栽培を始めています。地元の飲食店に持ち込み、おいしい食べ方を研究し、地元飲食店と生産側と協議しながら栽培面積の拡大に取り組んでいます。
kaki_hoshi
UNOFFICAL CHARACTER OF KAKIZAKI
伝統行事
【まゆ玉】
まゆ玉の飾り付けを田植え、片付けるときを収穫と稲刈りに見立て、その年の豊作を祈願するものです。
【さいの神】
五穀豊穣や無病息災を祈願する小正月行事。さいの神の火であぶったスルメを食べると病気にならないと言い伝えられています。
日本の三大薬師 米山
【米山の伝説】
標高993メートル。柿崎側からの眺めはその姿の美しさが富士山に似ていることから、【越後富士】とも呼ばれています。噴火でなく、隆起でできた山です。およそ1300年ほど前に秦澄大師によって開山されたと言われています。言い伝えでは、「日本海を通る神戸浄定の舟に鉄鉢を飛ばし、船荷のお米を分けてくれるよう行ったが断られてしまい、怒った大師が米俵を全て山頂に飛ばしてしまった」という出来事以来【米山】と呼ばれるようになったそうです。

米山薬師の【御札】は虫除け等に効くので水田の水口近くに掲げられ、米山特有の薬草「トウキ」は魔よけとして玄関等にかがげられていました。米山薬師の本尊は黄金でできた1寸8分の仏であると言われており、その昔、本尊を盗み出した泥棒は、佐渡へ渡りだしたが、突然の嵐に見舞われ戻ってきたところを捕まえられたとか、突然 腹が痛くなって返しに来たなどの言い伝えがあります。本尊は本当に黄金なのでしょうか?

【米山山麓
   ロードレース】

その優雅な山姿から「越後富士」ともよばれる霊峰米山。そのすそ野で繰り広げられる山麓レース。雪が残る米山山頂や日本海がランナーの目を楽しませてくれます。
【米山登山】
2時間弱で、家族揃って上れる山。山頂から望む佐渡、日本海、妙高連峰、頚城平野の360度大パノラマは見ごたえあり。運がよければカモシカにも逢えちゃいます。

【米山 山開き】
5月の最終日曜日。県外客も多数参加します。山頂では豚汁が振舞われ、記念写真やお守りがプレゼント。降りてきた水野集落では山菜や蕎麦の即売会も行っています。

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